IELTS / TOEFL Writingを学ぶあなたへ

あなたのWritingから、次に直す1点見つかる。

IELTS / TOEFL Writingを1文から。弱点を見つけ、次の練習につなげます。

自分の弱点を見つける

登録なしで開始。3分でWritingの弱点と次に直すポイントを確認できます。

Write Loopで今回見つかった改善点と、次の1問に取り組む導線を表示した画面
Write Loopの改善点と復習導線を表示したスマートフォン画面

英語で、まず1文。

書いた英文から、次に直す1点を見つけます。

問題

大学教育は就職準備と興味のある学問のどちらを重視すべきか?

IELTS形式の問題文を見る

Some people believe that universities should focus mainly on preparing students for employment, while others think that universities should encourage students to study subjects they are personally interested in. Discuss both views and give your own opinion.

入力は登録不要です

WRITE LOOPの体験

あなたのミスが、
次の1問になる。

指摘を並べるのではなく、今回まず直すことを1つに絞り、 あなたの答案から次の練習をつくります。

あなたが書いた文

I think university education should be free.

It helps more people get good jobs.

今回まず直すこと

理由を具体例まで展開する

理由が一般的です。具体例を加えて、説得力を高めましょう。

あなたのための次の1問

理由と具体例を2文で追加

同じポイントを、次のWritingで試します。

次の一歩へ続く扉を見つめる学習者

YOUR TURN

次は、あなたの番。

今の1〜3文から、
次に直すことと、あなたのための次の1問をつくります。

3文で体験する

WRITE LOOPの学習設計

添削は、終点ではない。次の1問のスタートだ。

分かった気になる添削ではなく、今回まず直すことを1つ決めて、次の1問で試せる学習ループへ。

よくある添削

  1. 書く
  2. 添削を見る
  3. 読む
  4. 終わる

Write Loop

  1. 書く
  2. 今回直す1点を決める
  3. 復習
  4. 次のWritingで試す

続けると、もっと見えてくる。

前の自分との違いに、ひと目で気づける。

書くたびに前の答案との違いが見え、少しずつ変わっていることを実感できます。

Write Loopの履歴画面。提出履歴、スコア推移、よく出るミスを表示

よくある質問

無料で使えますか?

無料プランから使えます。まずは1問を書いて、AI添削・目安スコア・弱点分析の流れを試せます。必要に応じて有料プランへ変更できます。

支払い方法は?

iOSアプリではApp Storeのアプリ内課金、Web版では対応している決済方法でお支払いいただけます。利用中のプランや支払い管理は、各ストアまたはアカウント設定から確認できます。

IELTS・TOEFL公式のスコアですか?

いいえ。Write LoopはIELTS、TOEFLその他の試験運営団体が提供・承認・提携する公式サービスではありません。表示されるスコアは学習用の目安スコアです。

AIのスコアは正確ですか?

AIのスコアは、英文の弱点や改善方針をつかむための目安です。実際の試験結果やスコア向上を保証するものではありません。

ChatGPTとの違いは何ですか?

ChatGPTに英文を貼るだけでは、毎回の弱点を整理したり、履歴として蓄積したりする手間が残ります。Write Loopは添削結果を弱点分析や復習ミッションにつなげ、継続して改善しやすい形にします。

書いた英文はAI学習に使われますか?

入力された英文は、添削・弱点分析・履歴表示などサービス提供のために利用します。外部AIの学習に使うかどうかは、利用しているAI提供元の設定とWrite Loopのプライバシーポリシーに従って管理します。

プランはいつでも解約できますか?

プランはいつでも解約できます。App Store課金の場合はApple IDのサブスクリプション設定から、Web決済の場合はアカウント設定や決済管理画面から手続きできます。

Web版とアプリ版の違いはありますか?

Web版はPCでも学習履歴や添削結果を確認しやすく、アプリ版はスマホでの継続学習に向いています。同じアカウントでログインすれば、同じWrite Loopの学習体験として利用できます。